整骨院のチラシで集客する

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

集客塾8期生募集中
https://therapistsupport.com/zyuku/

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

治療院のチラシサンプルダウンロード

 

治療院集客経営講座の加藤です。
今日は整骨院のチラシについて書きます。

整骨院でもチラシは作成するべきです
理由はもちろん、作れば効果が見込めるから

ただ、整骨院/接骨院がチラシを作成するうえで
問題となるのが、広告の制限

柔道整復師、鍼灸師、マッサージ師
の先生ならば忌々しくて仕方がないですよね

たとえば柔道整復師法には
広告の制限としてこう書かれています

(広告の制限)

第二十四条  柔道整復の業務又は施術所に関しては、何人も、文書その他いかなる方法によるを問わず、次に掲げる事項を除くほか、広告をしてはならない。

一  柔道整復師である旨並びにその氏名及び住所
二  施術所の名称、電話番号及び所在の場所を表示する事項
三  施術日又は施術時間
四  その他厚生労働大臣が指定する事項

2  前項第一号及び第二号に掲げる事項について広告をする場合においても、その内容は、柔道整復師の技能、施術方法又は経歴に関する事項にわたつてはならない。

と、まぁ、こんな感じです。
4番のその他厚生労働大臣が指定する事項は

一 ほねつぎ(又は接骨)
二 医療保険療養費支給申請ができる旨
三 予約に基づく施術の実施
四 休日又は夜間における施術の実施
五 出張による施術の実施
六 駐車設備に関する事項

それでも整骨院のチラシはつくるべき

この法律をきっちり守ってたら正直まともなチラシなんぞ作れません
「まともな」というのは成約率の高いチラシという意味です。

つまり、法律を遵守したチラシなんぞ作っても
それではあなたの整骨院にまともに集客できないという意味

だから法律を破れともチラシを作るなとも
言うつもりはありません

冒頭に書いたようにそれでも整骨院はチラシを作るべきです

ただ、それを新聞折込みしてもたぶん費用対効果は見込めません。
開業時ならまだしも、恒常的に折込みしても、集客はむずかしい。
特に都会ではやめたほうがいいです

 

じゃあ、整骨院はチラシなんていらないやん
そう思いますよね

多くの整骨院の先生は、そう思うからチラシを作っていません
でもチラシは作ってください ← 本日3回目

整骨院がチラシをつくるべき2つの理由

理由は二つ

・広告制限に則ったチラシでもないよりまし
・広告でなければそれでいい

 

ひとつめは、
成約率が悪かろうがとにかく作って、
整骨院前に設置しろという意味です

 

整骨院の前を通った、見込み患者さんが
「あ、この整骨院、なんかよさそう」そう思ったとします

この見込み患者さんが次にとる行動は

1.そのまま来院
2.あとからネットで検索
3.また今度来ようかな

だいたいこの3つ
そのまま来院は、かなり少ない。たいていは2番か3番

でね、ここで問題なのは、人は超超超忘れっぽいということ

代表的な凡人である僕の例でいうと3歩歩けばもう忘れている
整骨院?なにそれおししいの?ってなぐらいなんです

 

「あ、この整骨院、なんかよさそう」
ここまでは成功なんですが
この次につなげることができていないんですね

ここで、チラシが設置してあれば
何割かはそれを取ってくれるでしょう

たとえそのチラシが広告制限を守った
味気ないチラシでもあったとしても

そのチラシはその人のカバンの中に
存在しているというだけで意味があるのです

 

チラシをみれば、3歩で忘れる僕でも思い出せます

家に帰ってから検索するにしても
あれ?あの整骨院の名前なんだっけ?って、多くの人はなるんです

その場合、地域名 整骨院で検索しちゃう
そうすると、ほかにたくさん魅力的な整骨院やら整体院やらが
出てきて、あなたの整骨院は埋もれてしまう

 

でもチラシが手元にあれば
整骨院名で検索してくれる確率が高いので
他に目移りする確率が低くなるのです

忘れさせないため余計な目移りを極力さけるため
このためには、広告制限を守ったチラシでも
設置する意味があるんですね

 

広告でない整骨院のチラシを作ればいい

では二つめの「広告でなければいい」について

ようは、広告でなければそれでいいんですよ

広告の定義のひとつのキーワードとして不特定多数というものがあります
不特定多数の人の目につく整骨院前にチラシを設置すれば、それは広告です

でも、既存の患者さんに手渡ししたチラシ
それは広告ではなく、お知らせです

 

不特定多数の人の目につかない院内に設置してあって
それを欲しいという人にあげるなら
それは広告でもなんでもないわけ

となると、当然、広告の制限なんて受けない

たまに整骨院の中に入ってきて質問する方っていませんか?
そんな人に、手渡す詳しいチラシ
がなければ逃してしまうことになりかねません

 

————————————————

法律によって院外には値段や施術方法など詳しい内容を提示できません。
より詳しい内容の案内は院内に用意しております

院内に入り「チラシをください」
とおっしゃっていただければお渡しします

もちろん無料ですので、お気軽にお申しつけください

———————————————–

なんて書いておけば、院内にまで
取りに来てくれる人もいるかもしれません

また、院内に設置しておけば
既存の患者さんが勝手に何枚も持って帰って宣伝してくれたりもします

紹介カードとセットにしておいてもいいし

近隣店舗の方にお願いして
紹介するときのツールに使ってもらってもいい

使い道ってけっこうあるんです

確かにまどろっこしいことやってる分とりこぼしは大きくなりますよ。
でも作ってなけりゃ1ミリもチラシでの集客はできません。

整骨院のチラシは広告制限があって成約率の高いものは作れない。
でも作らにゃそもそも1人も来ない

だからとりあえず作って活用しなはれ。というのが僕の考えです
そう思う先生は、是非実践を

 

治療院のチラシ集客は費用対効果が悪いのか?

治療院でチラシなんてもう古い。チラシは費用対効果が悪い。そんな意見がけっこうあります。

確かにネット集客に比べ、患者さん一人を集客するのにかかる費用が、高くなる傾向にあり、費用対効果が悪い印象があるのは否めません。でもそれだけでチラシ集客をやらないという選択をするのは少し早いです。その主な理由は3つ

  1. チラシでしか集客できない層がそれなりに存在する
  2. 集客ルートを増やすことで安定集客が可能
  3. CPAではなくLTVで考えると負けていない場合もある

チラシでしか集客できない層の存在

平成25年の調査で、インターネットの人口普及率は82.8%です。これを書いている平成28年ではもっと増えているはず。つまりほぼ全員がネット回線を持っていると考えていい状況です。

こうなると、チラシなんてますますいらないんじゃない?と思ってしまうかもしれません。
でも、それでもやはりチラシはまだまだ無視できなのです。

 

理由その1:プッシュ型だから

ひとつめの理由は、チラシ集客がプル型ではなくプッシュ型だからです。

ホームページを使った集客は多くの場合、プル型と呼ばれています。
患者さん自ら意図を持って検索キーワードを打ち込むからです。
例えば、「大阪市 整体」とか「大阪市 腰痛 整体」なんて感じに

これに対してチラシはプッシュ型。
新聞折り込み広告を見ている人は、ほとんどの場合、自ら明確に意図を持っているわけではありません。ただぼんやりと、なんか自分に得することないかなぁ・・・なんて感じで見ているだけ。

そこでこんな流れになる可能性があるのです

 

こんな間違った腰痛対策をしていませんか?

えっ?私、腰痛持ちだけど?間違った対策してるの?

間違いその1:痛いところばかりマッサージする

えっ?それ私やん!週1でマッサージに行ってるけどダメなの

実は腰痛の原因の●割は原因不明といわれています。
だから痛いところだけマッサージしても●●で●●なのです

えー!そうなの?

当院では●●を●●します。
だから●割の方が約●回の施術で痛みを感じなくなっています

なんか、いいかも!でもホントかな?

患者さんの声。関連書籍。メディア紹介。

あ、ホントだ。これは行ってみたいかも!

いつまでマッサージに無駄なお金を使いますか?
ご予約はいますぐこちらまで

よし、予約しよう!

 

実際のところはこの次に、ホームページで詳しい内容を確認するという作業が入る可能性が高いのですが、今回は便宜上、最後をすぐ予約で締めくくりました。

このように、患者さん本人が問題だと気づいていない場合などは、チラシで気づかせてあげることもできるということです。この患者さんは自分では問題意識がないわけですから、わざわざネット検索はしないんですね。

 

理由その2:認知度を上げる

「こんなところに整体院があるなんて知らなかった!」

治療院経営の現場でよく聞かれる患者さんのセリフですよね。
中には、開業10年目なんて場合もあったりするのです。

つまり、仮に近くにあったとしても、患者さんはいちいちその存在を全部チェックしないということ。

この認知されていない状態というのは、実は集客という観点で見た場合、非常にマイナス。集客プロセスにおける「認知」というのは、とても重要だからです。集客できていない治療院のもっとも大きな問題点は、認知不足といってもいいぐらい重要。

 

グーグルアナリティクスなどの解析サービスで調べると、ほとんどの治療院で多く見つかるのが、治療院名での検索。あなたの治療院の屋号をそのまま検索しているケースが多くみつかります。

これの意味するところは、すでにあなたの治療院を認知している人が、その屋号で検索しているということです。
これが、人からの紹介なのか、既存患者さんなのか、新規患者さんなのかはわかりません。

ただひとつ言えることは、治療院名で検索してきた人が、あなたの治療院を訪れる可能性はめちゃくちゃ高いということ。なぜかというと、比較されないからです。

 

例えば「大阪市 整体」と検索すれば、多くの魅力的な整体院のサイトがいくらでも出てきます。その中から選ばれるのはとても大変なことです。

でも、屋号をそのまま検索している人は、その時点でかなりあなたの治療院に興味を持っています。そして他の治療院も出てこないから、比較されることが少ないのです。

 

チラシでまずは認知活動をしておくことで、屋号で検索される数は増える考えられます。
これが意味するのは、チラシそのもので集客に直接つながらなかった場合でも、その後の「指名検索」で来院につながることが十分あるとういうことです。

 

理由その3:ネットをほとんど使わない層がいる

さきほど書いたように、ネットの人口普及率は82.8%と非常に高いです。しかし、だからといって全員がネットに頼っているのかといえば、そうではありません。

ネット環境は持っているけど、チラシなどの紙媒体によって購買を決定する層というのは、一定数存在するんですね。一般的に考えれば、年配の方はそれにあてはまる可能性が他の世代に比べると高いかもしれません。

そういった層は、チラシをやらないと得ることができない層です。
あなたの治療院の戦略によりますが、そこを無視したくない場合はチラシをやる意味はあります。

 

集客ルートを増やすことで安定集客が可能

治療院の安定集客という観点から見ると、そのルートは多ければ多いほうが望ましいと言えます。

例えば、集客をPPC広告にだけ頼っている治療院があったとします。
PPC広告は自分でコントロールできるので、非常に便利で是非活用していもらいたいものではあります。しかしそれだけに頼ると非常に危険なのです。

なぜなら、PPC広告は主にグーグルやヤフーに出稿します。
ということは、グーグルやヤフーが「アンタの広告は出させてやらん!」と言えば、その瞬間からあなたの集客は、極端な話ゼロになってしまうわけです。たとえ、月間100人集客していてもです。

 

これって、実はそこそこな確率で起こりうることなんです。
だからチラシに限らずですが、できるだけ集客ルートは増やしておいたほうが安全ということ。

もちろん、小規模治療院の場合、資金や手間の問題でルートをなかなか増やせないという現実もあります。なので、まずはルートを増やしたほうがいいという意識だけでも持っていてください。

スタッフを何人も抱えている場合は、少しムダに思えたとしても、ルートはある程度確保しておくのが理想的です。

 

CPAでは負けてもLTVでは負けない可能性がある

ここはけっこう大事な部分ですが、多くの先生が見落としがちです。
その前に、CPAとLTVについて少しだけ解説をします。

 

CPAとはなにか

CPAとは、Cost Per Acquisition(獲得)、もしくは、Cost Per action(行動・成果)の略。
一人の患者さんに来院してもらうためにかかった費用ということになります。

例えば、1万枚のチラシを3万円で作成し、新聞折り込み代が3万円だったとします。
それによって、10名の患者さんが来院してくれた。

この場合、(3万+3万)÷10名=6,000円
CPAは6000円ということになります。

 

LTVとはなにか

LTVとはLife Time Valueの略で、顧客生涯価値と訳されます。
一人の患者さんが、あなたの治療院で使ってくれる金額になります。

つまり、どんだけ金使ってくれるのか?です。

 

目的は売り上げを伸ばすこと

チラシ集客の場合、チラシを自分で作成するのか、業者に任せるのか。また、配布を新聞折り込みにするのか、ポスティング業者に依頼するのか、はたまた自分でポスティングするのかで、その費用は大きく変わってきます。

なので一概にはいえないのですが、だいたいCPAは5000円~15000円ぐらいになることが多いです。(もちろんちゃんとしたチラシを作成したときの数字になりますが)

それに対し、ネット集客(PPC広告やポータルサイト掲載など)の場合は、この金額をよりも安くなることが多く、3000円~10000円ぐらになることが多いのです。(サイト作成料は数字に入れていません)

つまり、CPAに関しては、ネット集客のほうに軍配が上がる場合が一般的なんですね。

 

ただし、LTVになるとそうとは限らない。
これは治療院によってさまざまなので、ここで優劣の判定はしませんが、こんなケースもあるのです。

CPA LTV(1年計算) 利益
ネット集客(PPC広告) 5,000円 30,000円 25,000円
チラシ集客 10,000円 70,000円 60,000円

 

上記は例ですので、チラシのほうがLTVが高いという意味ではありません。治療院によってその値は変化しますので、そこはしっかりと理解しておいてください。

注意すべきことは、チラシはCPAが高い。だからチラシ集客は使えない。
という判断は一概にできないということです。

原則として、目的は売り上げを伸ばすことにあるはず。
っちゅうことは、目先のCPAだけでなく、LTVも考えにゃあならんということなのです。

 

このLTVを絡めた考え方は、ROASでも表すことができます。
ROASとは広告費の回収率のことです。その式は

ROAS=売上÷コスト×100(%)

売り上げ(7万円)÷コスト(1万円)×100=700%
これは、1円の広告費を掛ければ、7円になって返ってくることを意味します。

この項をお伝えするには、LTVでもROASでもどちらでも使ってもいいのですが、これまでにクライアントに説明する際に、このROASでの説明はあまり理解してもらなかったので、ここではLTVを用いました。

 

結局チラシはまだまだ使える媒体か?

ここまで書いたきたように、チラシにはチラシのメリットが存在します。

僕のクライアントの現状から判断すると、特に地方の場合は、まだまだチラシの集客力は高いです。
なので、民間療法を行う整体院などであれば、できるだけ活用したい媒体と言えます。

ただ、チラシは地域差がけっこうあります。

地域差などない。ちゃんとしたものさえ作れば集客できる。
そう主張されるのもよく聞きますが、僕はそう思いません。
間違いなく地域差が存在します。

例えば、実際に僕が経験した例を挙げるとこんな感じ。

大阪のある市にある整体院、滋賀県のある市にある整体院でほぼ同じ内容のチラシを配布したことがあります。双方はほぼ同じような層をターゲットにした治療院です。

滋賀県で0.3%を超える成約率をただき出した成功チラシ。
同じように大阪でもある程度の成功がおさめられると思っていました。

でも結果は惨敗。大阪では0.04%という数字しか出せなかったのです。
この例だけではなく、この他にもこういった明らかに地域差が影響していそうな例がたくさん僕のクライアントでも起こっています。

もちろん、配布時期なども違いますので、条件の違いはあります。
しかしここまでの大きな差が多くの地域で出るということは、地域差が存在するということです。

国家資格をお持ちの先生の場合、広告制限がありますので、正直チラシはかなり弱い媒体です。法に則ったチラシであれば、多くの地域で苦戦が予想されます。さきほど書いたように地域差も存在します。

なので、すべての治療院でチラシは必ず使うべき。とは言いません。

しかし、まだまだ使う価値がある媒体であることは確かです。今回この記事では触れませんでしたが、開業時のチラシは概ね反応が良かったりもします。

あなたの治療院の状況に合わせてうまくチラシを使っていってください。

治療院集客経営講座、加藤でした

治療院のチラシサンプルダウンロード

 

記事が参考になったと思ったらシェアしてくださると加藤がとても喜びます

LINE@ではブログやメルマガとは違った話をしています。ご興味ある先生は以下から登録してください。パソコンの先生は、クリックして現れるQRコードを読み取って登録してください。 友だち追加

4 件のコメント

  • 匿名 より:

    折り込みのようにポスティングされるものはNG(広告制限あり)で、設置してあるところから持って行くのは
    OK(広告制限なし)と聞いたことがあります。

    フリーペーパーも折り込み、ポスティングタイプはNG、飲食店やスーパー等に設置してあるタイプのフリーペーパーはOKだと判断してますがいかがでしょうか?

    ホームページはカタログのようなものと判断されるのでOKだと考えてます。

    • 治療院専門集客経営コンサルティング・セラピストサポート より:

      匿名様

      コメントありがとうございます。

      広告についての判断の基準は法律ですが、
      判断をするのは、基本的には管轄の保健所になります。

      そして保健所によって判断が違うというのが、今の現状です。

      僕は数十箇所の保健所に問い合わせた経験がありますが、
      設置してある場所が、不特定多数の目につくところであれば、広告の制限対象になる。
      というのがほとんどの保健所の判断です。

      ポスティングなども、インターホンを鳴らせば不特定多数ではなく、個別訪問になるのでOKだと言う人もいますが、僕が今までに問い合わせた保健所では、全てのところでこれも規制の対象だと判断されています。

      ホームページに関しては、今のところ、自分で検索しているという理由で、広告制限の対象ではありません。

      ただし、PPC広告などに関しては広告制限の対象になるそうです。

      最初にも書きましたが、最終的には管轄の保健所に一任されているので、もし、匿名様がわからない点があれば、管轄の保健所に問い合わせてください。

  • 品川 ヒロエ より:

    開業する時 新聞折り込み広告より ポスティングの方を考えていますが、違法ですか?値段は載せていません。 時々 接骨院の折り込み広告は入っていますが…

    • 治療院専門集客経営コンサルティング・セラピストサポート より:

      品川様

      コメントありがとうございます。

      ポスティングでも、それが不特定多数に配布するのであれば広告になりますので、24条の広告制限を守る必要があります。

      この広告制限を完全守ったチラシだとこんな風になります
      http://rinpapanews.com/?p=677

      また、内覧会をされる場合でも、そのチラシは広告制限の対象になります。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。

    CAPTCHA