まっとうな苦情は大切に。単なる言いがかりは無視

治療院集客3つの必須セミナー

治療院集客サポート塾の加藤です

僕のこの治療院集客経営ブログ、けっこう苦情がきます。なんでやろ?
自分が悪いなと思ったときはすぐ謝ります
こないだも朝っぱらから謝罪の電話した

でもたいていはよくわからん苦情です
そんなヘンなこと書いてる?んーーナゾです

 

批判された人を賞賛する銅像は建つけど
批判しかしてない人の銅像は建たない
とはダンケネディの言葉。だったと思う

別に銅像建てたいとは思わないけど
この言葉通りだと、凹むことではなさそうです

 

治療院・サロンの苦情

 

整体院や整骨院など治療院でもでも苦情はきます

苦情にはふたつあります
「まっとうな苦情」と「単なる言いがかり」

まっとうな苦情はむしろ歓迎すべき存在です

特に小規模の治療院・サロンであれば
だんだん客観的な目が失われていきます

悪い意味で治療院経営に慣れてしまうわけです

 

まっとうな苦情はそれを指摘してくれる貴重な存在だし
きっちり誠実に対処すれば治療院経営にプラスの力が働くこともある

苦情を言ってきた人が、あなたの治療院のファン客になるということもあるし
誠実な対応は、人に話したくもなるので、治療院の口コミにもなる

でも単なる言いがかりの場合は関わるだけ損。ほっときゃいい

 

たまに逆をやっちゃう人がいます

つまり、まっとうな治療院への苦情はほったらかし
単なる言いがかりにどこまでも対応してしまう

これって治療院経営にとってマイナスにしかなりません

 

これに似たことで、僕がクライアントさんによく言うのが
理不尽な客や合わない客は相手にしないという考え

そういう人の相手をするのは疲れます
その労力は半端ないものです

だったらそんな人は相手にしないで、
自分に合ったお客さんに労力を使うほうがええんとちゃいますの?

 

仕事は楽しむべき
仕事は苦しくて当たり前

どちらの意見も正しいと思います

楽しむべきだけど、
まっとうな苦情を無視しちゃいけないし

苦しくて当たり前だけど
わざわざ苦しいことばかり選ぶ必要もない

 

いつものごとく長文を垂れ流しました
言いたいことは伝わったでしょうか。。。

まっとうな苦情お待ちしております、加藤でした

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