患者さんはどこに行けばいいか迷っている

治療院の見込み患者は迷っている

私にぴったりの治療院だ!
とイメージさせてあげてください

と、よく整体院など治療院のクライアントさんに言います

 

あなたの治療院の見込み客の多くは
私はどこにいけばいいの?と思っています

例えば、腰痛のバスの運転手さんがいたとします

仕事中、めっちゃ腰が痛い。
このままじゃ仕事続けられないかも・・・

そんな不安を持っている運転手さん
その不安を解決するために病院にいくことにします

 

腰痛って何科にいけばいいの?

とりあえず近所の整形外科へ

レントゲンとって異常なし

腰痛ですね。疲労でしょう。と診断

湿布でも貼っておいて

 

いやいやいやいや、腰痛はわかってるのよ
これをなんとかして欲しいのよ、俺は
湿布なんかじゃ全然効かないなのよ

 

こりゃここ病院じゃダメだ違う病院へ行こう

レントゲンとって異常なし

腰痛ですね。疲労でしょう。と診断

湿布でも貼っておいて

 

と、ここでも結果は同じ
腰は痛いまま湿布だけが増えていく

どこにいっても同じなのか・・・
我慢するしかないのか・・・

結局どうすればいいかわからなくなる

 

こういう人よくいますよね

この状態をなんとかして欲しい
でもどこにいけばいいかわからない・・・って人

もしくは、どうせどこいっても湿布くれておしまい
わざわざ通院するだけムダだろうなぁ・・・って人

 

こういう人があなたの治療院のHPを見たとします
そしたらこんなことが書いてある

 

普段は痛くないが同じ姿勢が続くと痛くなってくる

あ、俺、これやん

 

レントゲンを撮っても異常なしと言われた

あ、これもそうやん

 

異常がないのに痛む理由が解説されている

うわ、きっと俺はこれやわ

 

当院ならこんな理由でこれが改善できます

え?まじで?

 

病院へ行っても湿布をくれるだけで困っていました
でも○○院さんのおかげで今ではすっかりよくなりました。
長時間のドライブもできるようになりました(お客様の声)

うわ!ホンマやん

 

俺にぴったりやん!
そうイメージさせてあげることが大事なのです

あなたの治療院はイメージさせることができていますか?

治療院集客サポート塾、加藤でした

治療院集客経営無料メールセミナー

登録は無料です。配信解除はワンクリックでできます。
ホーム | コンサル料金 | メールセミナー

 

記事が参考になったと思ったらシェアしてくださると加藤がとても喜びます

LINE@ではブログやメルマガとは違った話をしています。ご興味ある先生は以下から登録してください。パソコンの先生は、クリックして現れるQRコードを読み取って登録してください。
友だち追加

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA