治療院の紹介患者さんを増やしたいなら

治療院の紹介患者さんを増やしたいなら

昨日のメルマガで東京に携帯を忘れたと書きました
あの携帯が無事生還です(´▽`)

丁寧にメッセージ付きで送ってくださいました
ありがたいこってす
20130912_052148 (1)
お近くの先生は是非
親切な接客で気持ちのいいお店ですよ
http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13065742/

 

やっぱりこういう丁寧な対応って大事だなと
あらためて思った次第であります

たぶん僕はまた近くにいけばこの店にいきます
少しぐらい足を伸ばしてでも行くと思う

 

飲食店と治療院を同じ土俵で比べるってのは
本当は乱暴なやりかたなんです

なんですが、

やっぱり治療院・サロンでも
丁寧な対応や接客ってのは大事な要素です

 

治療院が接客?
治療院なんだからそんなもんいらんわい!

サンキューレター?DM?
痛けりゃ来るんだからそんなのいらんわい!

うん。確かにそう。
それで万事うまくやっていけてんならそれが正解
そのまま続けてください。

 

でも現状、治療院の集客経営がうまくいってない
もっと信頼され、紹介の多い治療院にしたい

そう思うなら、治療以外のことにも
目を向けてみんしゃいってことなのです

 

このメルマガで他の方を紹介することがあります
そのときってやっぱり不安です

加藤が紹介

信用して商品を買った

そこの対応が悪い

加藤、へんなの紹介しやがって!

こうなるのが怖いからです

 

例えば、よく紹介させてもらう
手書きポップの臼井先生や
地元密着なびの新谷先生

このお2人なんかは、メールの返信も早いし
普段から丁寧な対応をしてくれます

となると、この先生だったら大丈夫だろうな
と、安心して紹介できるわけですよ

 

その反面、この人とはもう仕事したくないし
紹介もしたくないななんて人もいるわけ

だから大人の事情で誰かを紹介するときってのは
すごーく不安になったりしております

本当は無節操に紹介して恩を売りたいんだけどね

 

さて、何書いてんだかわからなくなってきた
ゴリっと超意訳した上で、要約しますと

治療院ってのは人対人
そこを考えて行動しなはれ

そう言われて、どう思うのか
そうされて、どう思うのか
そうしたいとき、どう考えるのか

人って理屈じゃないし、画一的でもありません
それをどう理解し、どう治療院経営に結びつけるかを
考えていってくださいね

 
治療院集客経営講座、加藤でした

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