嫌な患者さんを相手にする必要はない

治療院集客3つの必須セミナー
治療院の嫌な患者を相手にする必要はない

僕はアメブロもやっているのですが、始めて約10ヶ月
おかげさまでブログ経由で質問がけっこうくるようになりました

そしてなぜかアメブロ経由の方で多いのが、こんな相談
合わないお客さんはどうすればいいですか?
って感じの質問であります

 

こういう悩みって多いのでしょうか?

アメブロをされている方は個人店の方が多いので
合わないお客さんを直接施術する機会が多いからでしょうか?

ま、とにかくこの手の相談が多いです

で、僕の答えは「じゃあ断ればええやん」です
えっ?答えになってない?

 

いやいや、僕の中では十分に答えになってる。模範解答
だってね、合わないお客さんを相手にするとしんどくない?

しんどい人を相手にすると、その前後の予約に影響がでちゃうのよ
あくまで僕の経験した範囲の話ですが

合わない人その人ではなく、他の関係ない人
もしくは自分自身へのダメージが大きいのです

だったらそんな人は断ったほうがいいと思うのです
そしてライバル治療院でも紹介してあげてくださいな

 

この手の記事はいつも反論が来るので
先にちょいとだけ書いておきます

私はどんなに嫌でもすべて受け入れるのが
治療家としての責務だと思っています

なんて人はそのまま続けてもらえればいいのです

なぜならそこまで気持ちの整理ができている人は
誰にも影響与えずに問題なく施術できるから

 

そうじゃなくて、合わない人を施術したくない
でも断るなんてもったいないし、悪いような気がする

なんて方は、大いに断りなはれって意味です

 

断った分売り上げ下がるやん!どないしてくれんねん!
って意見は全力で無視します

断った分だけ埋め合わせで新規が来る
なんてよくわからん理論を振りかざす気はありません

そこは自分でなんとかしてください

人様の治療院の経営をあれこれいうからには
よくわからん理論で煙に巻くわけにはいかないですからね

とにかく合わないひとは断って
残ったパワーで他の人を集客してください

治療院集客サポート塾、加藤でした
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