治療院のホームページは書いたもん勝ち

治療院のホームページは書いたもん勝ち

「例えば」が口癖ですが例えられてないこと多いです。悔しい
こんにちは、治療院集客サポート塾の加藤です

前回の記事で、HPなんて誰も読んでないと書きました

じゃあ治療院のHPはサラっとうわべだけの情報でいいのか
といえばもちろんそうじゃない
HPにはできるだけたくさんの情報を載せるべき

なんでかって言うと、しっかり読む人がいるから

 

読むのか読まないのかどっちやねん!
とつっこまれそうですが、どっちもいるのです

普通はあなたの治療院のホームページは読まない。
でも読む人は読む。もうすみからすみまで読む人がいる

ただそんな人はたま~にしかいない
だから皆こう思うんです。
そんなやつ滅多におらんから書かなくてええやろって

それが間違い

 

すみまで読んで納得してあなたの治療院に来院した人と
値段と住所などをサラっと見て来院した人
どっちがいい患者さんになる可能性が高いですか?

おそらく前者のほうがその確率が高い

 

皆さんの治療院・サロンにもいませんか?
何年も定期的に通ってくれる患者さん
なにをやっても喜んでくれるお客さん

たとえ月に1人ペースでもそんな人が増えてくれたらなら
5年後には100名になっています

100名があなたの治療院毎月に1回必ず来院してくれる
これってかなりラクですよね
だからHPにはたくさんの情報を載せてください

 

どうせ読まないだろうな・・・ってほうに合わせるのではなく

全部読んでいい患者さんになってくれる
そんな人のほうを向いて書きましょう
誰のほうを向くか。大事なことですよ
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