整骨院・柔道整復師の現状と自費治療の必要性

治療院集客3つの必須セミナー

あなたの整骨院の自費治療を倍増させ、安定した院経営をするためのヒントを
この記事から8回に渡ってお伝えしていきます。

第1回目の記事は、整骨院の現状について

まずは動画をご覧ください

 

 

ご覧いただけましたか?

僕は2012年から整骨院などの治療家向けにメルマガを発行しています
そしてこれまでに、たびたび治療家の先生から、苦情や苦言をいただいております

確かにこれ見たら気を悪くする人いるだろうな。
とか
たぶん怒られるんだろうな。

なんて思いながらいつも書いています。
で、案の定、怒られる(~ ~;)

 

今回の動画を観て、ひょっとしたら気分を害する柔道整復師もいるかもしれません
でも僕の本心をしゃべっています。
そして、内容も大きく間違っているところはないはずです

自費治療で売り上げの8割ぐらいある
ほとんどリピートもしてくれる
スタッフ1人当たりの売り上げも200万円ある

そんな整骨院なら、今日の記事もこれ以降の記事も見る必要ないです
逆に僕が接骨院経営について教えを請いたい

 

でも未だに保険診療が7割以上
自費メニューが思うように売れない
スタッフ一人当たり50~60万しかない

なんて整骨院の先生にとっては、必ずなにかヒントになることがあります
だから是非読んでください

 

あくまで僕個人の考えですが、整骨院の保険の取り扱いができなくなることも
受領委任制度がなくなることもないと思っています

でも、動画でも述べていますが
今後、年収200~300万なんて柔整師は増えてくると思います

つまりこのままの保険制度が
続こうが続かまいが、柔整師の稼ぎは減るということ

まぁ、普通に考えて、保険適用の打撲や捻挫なんて
現在の整骨院の数からして、少ないのは目に見えてます

だから保険だけじゃ絶対に無理なんです

 

ということで、自費治療の割合を増やすことを考えてください

せめて、半分以上ぐらいまでは早急に
もちろん、将来的にすべて実費治療、なんても見据えてもいいでしょう

僕のクライアントさんでいうと
柔道整復師さんの半分以上が、完全実費の治療院をされています

もちろん、皆さん、ゴイゴイ成果を出されています
一部、もがき苦しんでいる人もいますが。。。

ま、それでも、これから飛躍してくれるはずです(*^-^)

次回の記事は、自費が売れない3つの理由
これについてお伝えします。

 

治療院集客経営講座、加藤でした

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