手書きを舐めちゃいませんか?

治療院集客3つの必須セミナー
治療院の集客にも使える手書きPOP

治療院・サロンを運営していると
なにかしら書くという作業をするはずです

患者さんに手紙を出すとき
店頭にA型看板を設置するとき
院内にPOPを貼ってなにかを伝えるとき
ニュースレターを発行するとき
チラシを作成うるとき

全部、書くという作業をしますよね

 

で、この作業どうしています?

どうしているのかっていうのは
手書きをしているのか
パソコンでプリントしているのかって意味で

全部パソコンに決まってんだろ、バーカ
という先生に僕は言いたい

手書きを舐めちゃいませんか?と

 

以前ブログでも少し書いたこのPOP
僕がサロンをやっていたときのものです

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

今日のBGMはキース・ジャレット
突き刺さるほどに優しいメロディ

うちの生まれたばかりの息子もこのCD
を聴くとおとなしくなります

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

これって売り物のつもりではなく
単なるBGM紹介として書いたもの

それがこのPOPをつけたことにより
このCDを売ってくれ!って人が覚えているだけで3人

 

売り物でもなんでもないんですよ
こんなちゃっちいPOPつけただけですよ

それなのに欲しくなっちゃうんですね

 

しかもこの記事を見た治療院の先生が
このキース・ジャレットのCDを購入したそうです

http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25GZJP+E1H1DE+249K+BWGDT&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2FB00002EPJH%2F%3Ftag%3Da8-affi-113161-22

 

なんか書くとそれに反応してくれる人が
必ず出てくるんですね

そしてそれが手書きだと反応率もアップする

 

患者さんへの手紙もそうです

パソコンでプリントアウトしただけの
目立ちもしない温かみも感じない手紙と

手書きで書かれた温かみのある手紙
どう考えても手書きのほうがもらって嬉しい

それに反応してくれる人も必ず増える

 

印刷して100枚送るぐらいなら
手書きで30枚送ったほうが反応がよかったりもするのです

 

その他にも、院内のPOPやA型看板
配布物やニュースレター

さまざまなところで手書きは活躍します

なので是非手書きのよさを理解して
あなたもいろんなところで手書きを試してみてください

 

わかっているけど書き方がいまいちわからん・・・
あなたがそんな泣く事を吐くつもりなら
こちらの教材がおすすめです
⇒ 高く売ることが苦手な治療家が単価を上げるための戦術

以前に、手書きPOP専門家の臼井さんと一緒に開催したコラボセミナーDVDです

■心に響く手書きPOP書き方実践セミナー
■少しの工夫で単価を上げるコツ

の2本が収録されています

 

 

 

ちなみに先日このメルマガでも紹介した
僕の届いた暑中見舞いハガキ

http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/14/supportzyuku/22/1c/j/o0640048012611725320.jpg
http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/14/supportzyuku/77/51/j/o0640048012611725492.jpg

 

臼井さんのセミナーに参加して学ばれた
治療家さんが僕に書いてくれたものです

あなたもこんなのを書けるようになりたくないですか?

お申し込みはこちらから
http://therapistsupport.com/sem/tankaup

 

治療院集客経営講座、加藤でした

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