ある日ぱったりと来なくなったお客さん

リラクゼーションサロンのお客さんは飽きっぽい
人って基本的に飽きっぽいです

いくらラーメンが好きでも毎日食べてたら飽きます
たまにはあっさり和食でも食べたいなぁってなる

 

治療院・サロンでもやっぱり「飽きた」
という現象がたびたび起こります

ある日を境にぱったりあなたの治療院に来なくなったお客さん
ひょっとしたら「飽きた」のが原因かもしれません

 

そういう人はかなりの確率でライバル治療院に行っています

その治療院がまったく合わないければまた戻ってきてくれるか
といえば必ずしもそうではなく

そういうお客さんはいろんな治療院を転々と渡り歩く

すなわち、ちょっとやそっとでは戻ってきてくれない

 

じゃあ「飽きた」と思わせないためにはどうするべきか?

ゴメンなさい、わかりません。。。
ここまで書いておきながら、ホント、すみません。

でもわからんもんはわからん。

いやね、誰もが言うようような薄っぺらい回答ならできるのよ

ワクワクさせなさいとか
楽しめる仕掛けが大事なのです。なんて感じで
う~ん、、、でもそれしか思いつかない

 

結局は小さなこと数多くやっているところが強い気がします

店内に変化をつける
こまめに連絡をする
ニュースレターを発行する
さりげないプレゼント
イベントの開催

 

などなど、めんどくさいんだけど
地道にやっているところって強いですね

人って楽しそうなところ、賑やかなところに
引き寄せられるんもんですから

 

小さな治療院・サロンで新規集客力が低いところは、
やっぱりこういったところで勝負するのが一番確率の高い方法だと思います

飽きさせないためのしくみ、作ってますか?

治療院集客サポート塾、加藤でした

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